活動の様子

活動の様子

プログラミング 蚕の一生(Viscuit活用)

2年生が,プログラミングアプリの Viscuit(ビスケット)を使って,「蚕の一生」を制作していました。卵や幼虫,まゆ(さなぎ),成虫の部品をつくり,卵と葉っぱをステージにおいて,卵から幼虫になり,葉っぱを食べて・・・とストーリーを作ります。ある子がストーリーを再生しているのをのぞいてみると,食べてなくなるはずの葉っぱがどんどん増えちゃってます。それでも,うまくいくまで何度でも直せばいいんです。トライ&エラーを繰り返しいい作品ができ,スキルも上がっていきます。

もののけ姫

ミシシラシー シレラー (はりつめたー 弓のー)

もののけ姫の主題歌です。4年生が,リコーダー演奏の練習をしていました。この前習った高いミもあります。合間に「むずい」という声が聞こえてきました。多くの学校で,4年生がこの曲を演奏していますが,いつ聞いても心に響いてきます。名曲です。

トートバッグ作り

6年生が,ミシンを使ってトートバッグ作りをしていました。さすが6年生,友達同士でサポートし合っていました。練習用の布と違うので,緊張しながらの作業です。

「友人」

3年生が,毛筆で「友人」を書いていました。左はらい,右はらいに気をつけて,練習していました。筆の使い方が,上手になっています。

お宝ゲットだぜ!2

1年生が,体育で鬼遊びをしていました。コートには鬼ゾーンが2箇所あり,相手チームがいます。そこで腰に付けたタグを取られずにすりぬけてコートの向こう側まで行くと,お宝箱がありその中にモンスターボールのお宝があります。時間が来たら攻守を交代して,ゲットした宝の数を競います。タブレットを使いメタモジの作戦ボードに全員の顔写真入りのアイコンを貼り付け,そのアイコンを動かして,どうやればうまくすりぬけられるか考えていました。その作戦ボードをチームで共有し,たくさんの作戦を共有します。ゲーム終了後にも,メタモジの作戦ボードを使って振り返っていました。

保護者・地域の方へのお知らせ

保護者・地域の方へのお知らせ

「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」について

教育委員会から標題の件について周知依頼が来ましたのでお知らせします。

厚生労働省においては、新型コロナウイルス感染症の影響による小学校等の臨時休業等に伴い、子どもの世話を保護者として行うことが必要となったことにより、仕事ができなくなっている子育て世代を支援し、子どもの健康、安全を確保するための対策を講じるため、
●小学校休業等対応助成金
子どもの世話を保護者として行うことが必要となった労働者に対し、有給の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を除く)を取得させた事業主への助成金
●小学校休業等対応支援金(委託を受けて個人で仕事をする方向け)
子どもの世話を行うために、契約した仕事ができなくなった個人で仕事をする保護者への支援金を実施しており、令和4年4月1日及び7月1日付けで、本助成金・支援金の周知について協力依頼をさせていただいたところです。
この度、本助成金・支援金の対象となる休暇の取得期間について、令和4年 11 月 30 日まで延長する改正を行っています。

詳しくは,次のチラシをご確認ください。

「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」の小学校等の保護者に向けた再度の周知について.pdf